20080322
「 ふぁぼったーがキテる。 」

2007年11月21日から始まったふぁぼったーですが
とうとう総ふぁぼ数1,000,000を突破していました。
「ふぁぼったーなくして俺のTwitterは始まらない!」という人も多くいます。かくいう自分もそうです。このサービスが僕の励みになり、Twitterを利用する上で大きなモチベーションになっていることは間違いないです。
「ひとつのふぁぼは千金に値す。ふぁぼを得るためなら、俺は街頭で尻を丸出しにしてもいい。バットで自宅を破壊してもいい。なんだってする。発言を気に入って下さるということは凄く光栄なことだ。もはやふぁぼは麻薬だ。」
というのはかつての僕の発言です。今でもその気持ちはあまり変わってはいませんが、さすがに公衆の面前で尻を丸出しにするのはよくないと思います。
これからもふぁぼったーはふぁぼ数を2,000,000、3,000,000と、その数を順調に増やしていくことでしょう。
よい Twitter Life はふぁぼったーから。
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20080223
「 オンラインゲームについて 」
自己実現を考えてはいるものの、自己を抑制することができない人間がオンラインゲームをやってはいけない。
僕がオンラインゲームに出会ったのは2002年の7月、小学六年生の夏休みの事。
それは今も変わらないのだが「なにかおもしろいことはないかな」とネットサーフィンをしていたところ『オンラインゲーム』の文字が目に留まる。ものすごい興味が湧いた。
友達がいなかった僕は当時人気があったスマブラとかポケモン等を対戦をすることができなかったのでコンシューマゲームは避けていたのだが、どうやら『オンラインゲーム』ってのは自宅にいながら人とゲームがやれるらしい。もうこれをやらない手はないと思った。
当時はUOとかROぐらいしか選択肢が無かったので、無料でプレイすることができたROをやることにした。
3秒でハマった。あの2Dのかわいらしいグラフィックに惚れたのだ。
最初は何もかもが新鮮ですごく楽しかった。時間を忘れてプレイしていた。
気が付くと8月の下旬になっていた。「最近、月日がたつのが早いなあ。あはは。」などとのんきな事をいいながら黙々とパソコンに向かっていた。オンラインゲームは徐々にリアルを蝕んでいた。
そうこうしている間にROは正式サービスを迎えた。1ヶ月1500円の料金体制。
小学生の僕にとってそれは安い値段ではなかったが、他に使うことも無かったのでお年玉を切り崩しながら払っていった。そこでやめていれば僕の人生は変わっていたかもしれない。
話は一気に飛ぶが、それから2年後の夏休み。3キャラを99Lvにしていた僕はやる事が無くなっていた。(1アカウントで3キャラしか作れなかった。)刺激を求めて僕はもう一つアカウントを作った。ネカマをやるためだ。月に3000円払うことになるが、既にサイト収益による稼ぎがあったので苦にならなかった。
ネカマになって何をしていたかここで告白させていただく。
高級装備を付けている男キャラの目の前にいき
「すいません、初心者なのでROのことを教えていただけませんか?」
などと言う。
すると目の前の馬鹿はクソ丁寧にROの世界について教えてくれる。
申し訳ないが僕はROを知り尽くしている。
せんべいの一つや二つ食いながら、頬杖をつき、適当に相槌をうっていた。
話が終わり
「ありがとうございました。さっそく外でモンスターと戦ってきますね!」
とダーッとゲーム内のキャラを走らせる。
すると男は
「待ちなよ。君に装備をあげよう。」
と装備と金をくれる。
「本当にありがとうございます。なんとお礼を言ってよいやら・・・」
などともじもじしていると、男は
「そうだ。○○ちゃん(キャラ名)ギルド入らない?」
と言う。
すかさず僕は
「ギルド?えーと…なんでしょう。これ以上迷惑かけれません…。」
とボロを出さないように謙虚な清楚系キャラで応対する。
「えーと、ギルドっていうのはね…」
大人しくギルドの説明を聞く。
話が終わり
「私が入っても迷惑じゃないでしょうか…?」
男は
「そんなことないよ。むしろ大歓迎さ。」
とくっさい台詞を吐く。
「すごく嬉しいです。見ず知らずの私にこんな優しくしてくださって…。ぜひ入らせてください。これからよろしくお願いしますね。」
これで準備は整った。
たまたま彼は廃人だったらしく、一週間に一回ぐらい高額プレゼントを貰う。当時最高級のレアを頂いたときは焦ったが、ありがたく頂戴した。2ヶ月くらい交際をしていると彼は「結婚しないか?」と言い指輪を渡してきた。結婚といっても当然ゲーム内の話である。この誘いに乗らない手はない。僕は「私でよければ、喜んで。」とハートマークのエモーションを出した。彼はキスのエモーションを出してきた。(きめえな…)と思いつつも僕は返した。
ギルド内では僕と彼の結婚の話でもちきりだった。幸い誰一人として僕を疑っている人間はおらず、素直に僕らを祝福してくれた。罪悪感など既に無い。そんなものあれば最初からこんなことしていない。こうして僕らは結婚した。
結婚の翌日(これからはもっと貢がれるぜ、うへへ)と浮かれていた僕に彼は言う。
「顔写真を見せ合おう。」
終わった。
MSNのファイル交換によって彼の顔写真が送られてきた。
見たくもなかったが、一応見る。ものすごいブサイクだった。
彼は続けて言う
「君 も 見 せ て よ 。」
この状況を回避するうまい言い訳が見つからなかった。ボロが出そうで、この関係が終わりそうで。いや、もう死亡フラグ立ってるんだけど。
ここで僕がとった行動は今の自分には到底理解できないものだ。
何をしたのか、それは
「僕自身の顔写真を送る」
という博打。もとい、異常行為である。
当時、僕は中二(笑)だった。あのころ僕は僕自身のことをかわいいと思っており、実際に他人からもそう言われて調子に乗っていた。女装したまま街を練り歩いたこともあった。中二病は怖い。
バレない自信があったのだ。
写真撮影。100回ぐらい撮りなおしてようやく納得のいくものが撮れた。もうこれは女の子にしか見えない。よしGOだ!もう誰にも止められない、止まらないぜ!
早速、自信満々でその画像を彼のメッセ宛てにアップロードした。
進行状況がバーで視覚的に確認できるのだが、あのバーが0%から100%に達するまでの数秒間は僕の人生において、最も長く感じられるものだった。
ちょっと間を置いて、返信がきた。
「かわいいね。僕の予想通りだ。」
僕は勝負に勝ったのだ。勝ってしまったのだ。
しかし、次に彼が言った言葉は僕にとって残酷なものだった。
「声も聞かせてよ。」
「マイクを持ってないので…」なんて容易な言い訳は使わない。
ハイブリッドネカマの僕は挑戦することにした。
「声色を変えて喋る」
もう、まんまと彼は騙されてしまった。
どうやら彼はちょっと声が高い人は女の子なんだと思ってるらしい。
こうして無事に危機を乗り越えたのだが、数ヶ月後とうとうこの関係は終わってしまうこととなる。
正直、ネカマにもRO自体にも飽きていた。そんな僕に彼は言った。
「会いたい。」
もうさすがにこれは無理だ。
絶対に彼はホテルに僕を連れて行く。
↓
そして獣になった彼は僕を脱がす。
↓
僕のちんこがモロリする。
↓
発狂した彼は僕の首をしめる。
↓
GAME OVER
こういったシナリオが2秒で思い浮かんだ。
ネタにはなるかもしれないが危険すぎる。
そこで僕はこれが最後の祭りであると確信し「ある物」の写真と共に、ネタばらしをしようと決めた。そのある物といえばちんこである。
「ちょっと見せたいものがあるの。」
↓
「えへ、なんだろう。おっぱいかな。うへへ。」
↓
「じゃあアップするね。」UPDATE:ちんこ
↓
「ぎゃあ」
↓
「ごめんね、僕おとこのこなの。」
↓
「くぁw背drftgyふじこlp;@:「」
↓
ROとMSNをログアウト
↓
無茶しやがって…
こういう作戦を考えた。
そして実行した。
まあ、こういった過去があることは言っておかなければならない。
これを期にROはやめたのだが、はっきりと分かったことが一つある。オンラインゲームを一生懸命やったところで、何ひとつとして利益は生まれない。もっと早く気づいておくべきだった。
1日1〜2時間程度で楽しめる人間はプレイしてもらって大いに結構。
ただし、近年のオンラインゲームは「延命処置」と称したプレイヤーの時間泥棒システムが実装されている。例えば、無駄に広大マップや出航を待たなければならない船、異常に上がりにくいレベルなど、あなたの時間を奪う要素はたくさんある。
オンラインゲームは一部の人間(オンラインゲームと良い付き合い方ができている人間)は除いて、主にロクでもない人間が集まる場だと思っている。
オンラインゲームをしている間は何も生産できない。これは一般の趣味行為にも言えることだが、趣味とは自由時間(生理的必要時間と労働時間を除いた時間)に好んで習慣的に繰り返しおこなう事柄やその対象のことを言うわけで、オンラインゲームをやっている人間は趣味としてのゲームを趣味としての範疇を超え、生理的必要時間、労働時間を削ってまで、楽しむ者が多いということだ。これは経験上、確実に言える。
僕らがオンラインゲームをしている間にライバルのあいつは勉強をしているかもしれない。
僕らがオンラインゲームをしている間にライバルのあいつは男女交際をしているかもしれない。
僕らがオンラインゲームをしている間にライバルのあいつは大金を得ているかもしれない。
自己実現を考えてはいるものの、自己を抑制することができない人間がオンラインゲームをやってはいけない。
[ 僕がオンラインゲームをして得たもの ]
ネタ
[ 僕がオンラインゲームをして失ったもの ]
金
時間
友達
視力
罪悪感
羞恥心
僕がオンラインゲームに出会ったのは2002年の7月、小学六年生の夏休みの事。
それは今も変わらないのだが「なにかおもしろいことはないかな」とネットサーフィンをしていたところ『オンラインゲーム』の文字が目に留まる。ものすごい興味が湧いた。
友達がいなかった僕は当時人気があったスマブラとかポケモン等を対戦をすることができなかったのでコンシューマゲームは避けていたのだが、どうやら『オンラインゲーム』ってのは自宅にいながら人とゲームがやれるらしい。もうこれをやらない手はないと思った。
当時はUOとかROぐらいしか選択肢が無かったので、無料でプレイすることができたROをやることにした。
3秒でハマった。あの2Dのかわいらしいグラフィックに惚れたのだ。
最初は何もかもが新鮮ですごく楽しかった。時間を忘れてプレイしていた。
気が付くと8月の下旬になっていた。「最近、月日がたつのが早いなあ。あはは。」などとのんきな事をいいながら黙々とパソコンに向かっていた。オンラインゲームは徐々にリアルを蝕んでいた。
そうこうしている間にROは正式サービスを迎えた。1ヶ月1500円の料金体制。
小学生の僕にとってそれは安い値段ではなかったが、他に使うことも無かったのでお年玉を切り崩しながら払っていった。そこでやめていれば僕の人生は変わっていたかもしれない。
話は一気に飛ぶが、それから2年後の夏休み。3キャラを99Lvにしていた僕はやる事が無くなっていた。(1アカウントで3キャラしか作れなかった。)刺激を求めて僕はもう一つアカウントを作った。ネカマをやるためだ。月に3000円払うことになるが、既にサイト収益による稼ぎがあったので苦にならなかった。
ネカマになって何をしていたかここで告白させていただく。
高級装備を付けている男キャラの目の前にいき
「すいません、初心者なのでROのことを教えていただけませんか?」
などと言う。
すると目の前の馬鹿はクソ丁寧にROの世界について教えてくれる。
申し訳ないが僕はROを知り尽くしている。
せんべいの一つや二つ食いながら、頬杖をつき、適当に相槌をうっていた。
話が終わり
「ありがとうございました。さっそく外でモンスターと戦ってきますね!」
とダーッとゲーム内のキャラを走らせる。
すると男は
「待ちなよ。君に装備をあげよう。」
と装備と金をくれる。
「本当にありがとうございます。なんとお礼を言ってよいやら・・・」
などともじもじしていると、男は
「そうだ。○○ちゃん(キャラ名)ギルド入らない?」
と言う。
すかさず僕は
「ギルド?えーと…なんでしょう。これ以上迷惑かけれません…。」
とボロを出さないように謙虚な清楚系キャラで応対する。
「えーと、ギルドっていうのはね…」
大人しくギルドの説明を聞く。
話が終わり
「私が入っても迷惑じゃないでしょうか…?」
男は
「そんなことないよ。むしろ大歓迎さ。」
とくっさい台詞を吐く。
「すごく嬉しいです。見ず知らずの私にこんな優しくしてくださって…。ぜひ入らせてください。これからよろしくお願いしますね。」
これで準備は整った。
たまたま彼は廃人だったらしく、一週間に一回ぐらい高額プレゼントを貰う。当時最高級のレアを頂いたときは焦ったが、ありがたく頂戴した。2ヶ月くらい交際をしていると彼は「結婚しないか?」と言い指輪を渡してきた。結婚といっても当然ゲーム内の話である。この誘いに乗らない手はない。僕は「私でよければ、喜んで。」とハートマークのエモーションを出した。彼はキスのエモーションを出してきた。(きめえな…)と思いつつも僕は返した。
ギルド内では僕と彼の結婚の話でもちきりだった。幸い誰一人として僕を疑っている人間はおらず、素直に僕らを祝福してくれた。罪悪感など既に無い。そんなものあれば最初からこんなことしていない。こうして僕らは結婚した。
結婚の翌日(これからはもっと貢がれるぜ、うへへ)と浮かれていた僕に彼は言う。
「顔写真を見せ合おう。」
終わった。
MSNのファイル交換によって彼の顔写真が送られてきた。
見たくもなかったが、一応見る。ものすごいブサイクだった。
彼は続けて言う
「君 も 見 せ て よ 。」
この状況を回避するうまい言い訳が見つからなかった。ボロが出そうで、この関係が終わりそうで。いや、もう死亡フラグ立ってるんだけど。
ここで僕がとった行動は今の自分には到底理解できないものだ。
何をしたのか、それは
「僕自身の顔写真を送る」
という博打。もとい、異常行為である。
当時、僕は中二(笑)だった。あのころ僕は僕自身のことをかわいいと思っており、実際に他人からもそう言われて調子に乗っていた。女装したまま街を練り歩いたこともあった。中二病は怖い。
バレない自信があったのだ。
写真撮影。100回ぐらい撮りなおしてようやく納得のいくものが撮れた。もうこれは女の子にしか見えない。よしGOだ!もう誰にも止められない、止まらないぜ!
早速、自信満々でその画像を彼のメッセ宛てにアップロードした。
進行状況がバーで視覚的に確認できるのだが、あのバーが0%から100%に達するまでの数秒間は僕の人生において、最も長く感じられるものだった。
ちょっと間を置いて、返信がきた。
「かわいいね。僕の予想通りだ。」
僕は勝負に勝ったのだ。勝ってしまったのだ。
しかし、次に彼が言った言葉は僕にとって残酷なものだった。
「声も聞かせてよ。」
「マイクを持ってないので…」なんて容易な言い訳は使わない。
ハイブリッドネカマの僕は挑戦することにした。
「声色を変えて喋る」
もう、まんまと彼は騙されてしまった。
どうやら彼はちょっと声が高い人は女の子なんだと思ってるらしい。
こうして無事に危機を乗り越えたのだが、数ヶ月後とうとうこの関係は終わってしまうこととなる。
正直、ネカマにもRO自体にも飽きていた。そんな僕に彼は言った。
「会いたい。」
もうさすがにこれは無理だ。
絶対に彼はホテルに僕を連れて行く。
↓
そして獣になった彼は僕を脱がす。
↓
僕のちんこがモロリする。
↓
発狂した彼は僕の首をしめる。
↓
GAME OVER
こういったシナリオが2秒で思い浮かんだ。
ネタにはなるかもしれないが危険すぎる。
そこで僕はこれが最後の祭りであると確信し「ある物」の写真と共に、ネタばらしをしようと決めた。そのある物といえばちんこである。
「ちょっと見せたいものがあるの。」
↓
「えへ、なんだろう。おっぱいかな。うへへ。」
↓
「じゃあアップするね。」UPDATE:ちんこ
↓
「ぎゃあ」
↓
「ごめんね、僕おとこのこなの。」
↓
「くぁw背drftgyふじこlp;@:「」
↓
ROとMSNをログアウト
↓
無茶しやがって…
こういう作戦を考えた。
そして実行した。
まあ、こういった過去があることは言っておかなければならない。
これを期にROはやめたのだが、はっきりと分かったことが一つある。オンラインゲームを一生懸命やったところで、何ひとつとして利益は生まれない。もっと早く気づいておくべきだった。
1日1〜2時間程度で楽しめる人間はプレイしてもらって大いに結構。
ただし、近年のオンラインゲームは「延命処置」と称したプレイヤーの時間泥棒システムが実装されている。例えば、無駄に広大マップや出航を待たなければならない船、異常に上がりにくいレベルなど、あなたの時間を奪う要素はたくさんある。
オンラインゲームは一部の人間(オンラインゲームと良い付き合い方ができている人間)は除いて、主にロクでもない人間が集まる場だと思っている。
オンラインゲームをしている間は何も生産できない。これは一般の趣味行為にも言えることだが、趣味とは自由時間(生理的必要時間と労働時間を除いた時間)に好んで習慣的に繰り返しおこなう事柄やその対象のことを言うわけで、オンラインゲームをやっている人間は趣味としてのゲームを趣味としての範疇を超え、生理的必要時間、労働時間を削ってまで、楽しむ者が多いということだ。これは経験上、確実に言える。
僕らがオンラインゲームをしている間にライバルのあいつは勉強をしているかもしれない。
僕らがオンラインゲームをしている間にライバルのあいつは男女交際をしているかもしれない。
僕らがオンラインゲームをしている間にライバルのあいつは大金を得ているかもしれない。
自己実現を考えてはいるものの、自己を抑制することができない人間がオンラインゲームをやってはいけない。
[ 僕がオンラインゲームをして得たもの ]
ネタ
[ 僕がオンラインゲームをして失ったもの ]
金
時間
友達
視力
罪悪感
羞恥心
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20080222
「 比較的、僕は変態です。 」

上部の画像は、はてなダイアリーのテーマ「cafe-blue」のヘッダーである。
勘のいい人、というか人生経験豊富な人は既に気づいたと思う。
このパンの形状はどうみても例の物ではないですか、と。
太さといい、重量感といい、もはやアレにしか見えない。
香りというか匂いというか、ディスプレイを通して漂ってくる気がする。
よくここまで似たな、って印象。100年に一度の奇跡。
おそらく、作者の方もこれを狙っていると思う。
ユーザーのイマジネーションに任せた一種のジョーク。
モデルになったこれを一度生で拝見したいものだ。
ああ、それにしてもまつたけそっくりだよなあ。
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20080216
「 コトノハ 」
コトノハに登録してみた。
一応100ほど回答してみたが、何がおもしろいのか分からない。
相手のコメントを読む前に投稿し、次のお題へ進む。
完全に一人用ゲームな雰囲気。
意味が分からないお題、聞くまでも無いお題が蔓延し、生産性の無い場になっている。
そういうユルさがアクティブユーザーにはウケているのか知らないが
やっぱり何がおもしろいのか分からない。
一応100ほど回答してみたが、何がおもしろいのか分からない。
相手のコメントを読む前に投稿し、次のお題へ進む。
完全に一人用ゲームな雰囲気。
意味が分からないお題、聞くまでも無いお題が蔓延し、生産性の無い場になっている。
そういうユルさがアクティブユーザーにはウケているのか知らないが
やっぱり何がおもしろいのか分からない。
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